「ブルーダイヤモンド」に込められた思いとは….?


「ブルーダイヤモンド」とは?


 

青色に輝く宝石のことを意味します。

ホワイトダイヤモンドとは違い、

ブルーに輝くため、かなり存在感があります。

 

また世界で最も硬い宝石としても有名です。

精神的に強くなりたい時や

決意を固めたい時に力を貸してくれるでしょう。

 

ブルーの色には

『内に秘めた輝き』があるため

ご自身の才能や魅力を最大限に引き出してくれると言われています。

 

 


どんな意味があるの?!


 

ブルーダイヤモンドには、

「大切な人の幸せを願う」「夫婦の絆を深める」といった意味があります。

 

永遠の愛の象徴と言われているため、

パートナーと愛情を深め、

永遠に変わらない愛を約束する意味が込められています。

 

 

大切な人との絆を深めるため

古くからお守りとして大切にされてきました。

 

 

ですから、

結婚指輪にピッタリのダイヤモンドなのです。

 

誕生石やホワイドダイヤモンドを選ぶ方が多い中、

あえてブルーダイヤモンドでリングを作り、

人と被らず『特別感』が増すはずです!

 

 


実はこんな意味もあるんです…


 

 

昔から花嫁は

「青いものを身に付けると幸せになる」という言い伝えにより、

身に付ける人が世界でも多いことを知っていますか?

 

昔からその言い伝えを「サムシングフォー」といい

 

★サムシングオールド (古いもの)

★サムシングニュー (新しいもの)

★サムシングボロー (借りたもの)

★サムシングブルー (青いもの)

 

 

上の4つを花嫁が身に付けると

最高の幸せが訪れると言われています。

 

 

 

 

 

ブルーダイヤモンドには「幸福を願う」という意味があります。

 

 

また「知性の石」とも言われるため

身に付ければ「知るべきことを知れる」ので

ブルーダイヤモンドの婚約指輪や結婚指輪があれば

結婚生活に隠し事は絶対できないと言われているんですよ!笑

 

 

 


プアアリで「結婚指輪」をオーダーするとこんな良い事があるんです!


 

オーダーメイドが可能なショップであれば、

プアアリではなくてもきっといいはずですし、

宝飾店であればブルーダイヤモンドのご用意もあると思います。

 

ではなぜ、

 

プアアリのお客様は人生で最も大切な結婚指輪を

プアアリでオーダーするのか…?

 

 

 

 

ハワイアンジュエリープアアリでは

ショップの上に専門工房が併設しているため

お客様、スタッフ、職人で一からリングをお作りしていきます。

 

時には数時間かけて、オーダーを進める事もあるので

ゆっくりソファーに座って頂けるよう

プライベートスペースもご用意しています。

 

そんなお客様が

結婚指輪のオーダーをきっかけとして

その後も、大切な節目ごとに会いに来て頂いております。

 

 

 

 

 

ハワイアンジュエリーは

「代々受け継ぐ」と言うことを大切にしています。

 

消耗品のようになるのではなく、

長く長く受け継がれていくような

そんなジュエリーが増えればとても嬉しいことです。

 

修理が難しいと言われているハワイアンジュエリーですが

プアアリでは専門工房があるため、修理やメンテナンスなど

オーダー後のアフターフォローもしっかりと対応させていただきます。

 

“代々受け継がれていくハワイアンジュエリー”を

安心して、長く身に付けて頂く事ができる、

それが、本来のハワイアンジュエリーだと思います。

 

是非お気軽にご来店いただきご相談ください。

 

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