ハワイアンジュエリー特別な結婚指輪・婚約指輪をオーダーメイドで|PUA ALLY  (プアアリ)

ハワイアンジュエリー Pua ally
フェイスブック  インスタグラム  インスタグラム ブライダル  ブログ  ライン

ハワイアンジュエリー Pua ally
03-3443-8080ご来店予約オンラインショップ

  • メインメニュー

  • ブライダルフェア開催中

     

    この度、新たにブライダルシリーズより
    「ワンポイントモチーフ」デザインが登場しました!
     
     
    ワンポイントモチーフとは・・
     
    ひとつひとつに意味や想いが込められている
    ハワイアンモチーフを
     
    いつも見える”大切なご結婚指輪に
    " さりげなく"お入れすることによって
     
    「お守り」代わりになったり、
     願いや想いを込めれば
    見るたびに「大切なこと」に気づかせてくれたり。
     
    オーダーメイドでつくる
    プアアリのハワイアンジュエリーの結婚指輪は
     
    自分らしさを表現することができるので
     
     より一層、愛着を持って長く身につける事が出来るでしょう。
     
     

     

    今回は、新オプション登場を記念して
    期間限定で5種類の中からお好きなモチーフ1人1つサービスいたします!
     
    【期間】 2019.11.14~12.25 
     
    【対象】 K14以上のご結婚指輪をご成約いただいたお客様
      

      

    【特典】 5種類のハワイアンモチーフの中から
    (ホヌ・パイナップル・ホエールテール・太陽・フィッシュフック)
    お好きなモチーフを1つプレゼント。
     
    職人が一から 手彫りでお入れいたします。
     
     

     
    HONU(ホヌ)
     
     
    ハワイではウミガメはとても神聖な生き物とされています。
     
    海の守り神ともいわれており、「幸せ」や「平和」の象徴でもあります。
     
    ホヌはアウマクアといってご先祖様が神様となり、
    仮の姿となって子孫を見守るという言い伝えがあることから
     
    サーファーをサメから守ったという伝説も残っているほど。
     
    身の危険や災いから身代わりになってくれるので
    ハワイでは「お守り」モチーフとして人気があります。
     

     
    PINE APPLE(パイナップル)
     
     
    太陽のエネルギーと少ない水、やせた土地からでも
    多く実がなるパイナップルは、「富と財産」や「繁栄や願いを叶える」といわれています。
     
    当時、とても貴重で高価なフルーツだったパイナップルは
    「感謝」や「ホスピタリティ」に溢れるものとして
    古くから大切に扱われてきました。
     
    ハワイ独特の気候に負けない強い生命力と、自然豊かな恵みから
    「人々に元気を与えてくれる」ラッキーモチーフです。
     

     
    Whale tail(ホエールテール)
     
     
    ホエールテールとは「クジラの尻尾」を意味します。
     
    寒くなるアラスカから暖かいハワイを舞台に
    たくさんのクジラたちが、出産や育児のためにやってきます
     
    昔からハワイアン達は、クジラの尻尾が海に跳ね上がる瞬間を
    一度でも目にすることできたら 幸運が訪れる」と言われてきました。
     
    たくさんクジラがいるので一度は見る事ができそうですが
    それほど、クジラの尻尾が見れる瞬間は
     
    貴重で「強運」とされているのです。
     

     
    La(太陽)
     
     
    ハワイ語で太陽は「La(ラー)」
     
    地球上に住んでいる生き物は、すべて太陽の恩恵を受けて生きています。
     
    そんな偉大なる太陽モチーフには、「生命力」「成功・勝利」「魔除け」といった意味があり
    困難に打ち勝つ強さや、 災いや不運を寄せ付けないパワーがあります。
     
    また、太陽のメラメラ燃える炎の様子からは 「情熱」や「勇気」などの意味があり、
    陽から感じるエネルギーは万国共通です。
     
     
     

     
    Fish Hook(フィッシュフック)
     
     
    釣り針を意味するフィッシュフックは海洋民族であるハワイアンにとって
    命の糧ある魚を捕まえるために、とても大切な道具でした。
     
    魚を釣る=「幸せを釣り上げる」といった意味があり
    魚が釣り針にかかると逃げられないことから「幸せや大切な人と離れない」といわれています。
     
    フィッシュフックの向きは先端を心臓側に向けると
    心臓(命)を引っ掛けて落とさない様子から「命を守ってくれる」として
    お守りの意味もあります。